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『パイレーツ・オブ・カリビアン/ワールド・エンド』(Pirates of the Caribbean: At World’s End)は、2007年にアメリカで公開され日本では5月25日の金曜日に公開された。。『パイレーツ・オブ・カリビアン』シリーズ第3作。「At World’s End」は「世界の果てにて」と言う意味があるそうです。

パイレーツ・オブ・カリビアン/ワールド・エンド声優一覧

ジャック・スパロウ – ジョニー・デップ(平田広明)

ウィル・ターナー – オーランド・ブルーム(平川大輔)

エリザベス・スワン – キーラ・ナイトレイ(弓場沙織)

ヘクター・バルボッサ – ジェフリー・ラッシュ(壤晴彦)

サオ・フェン – チョウ・ユンファ(磯部勉)

デイヴィ・ジョーンズ – ビル・ナイ(大塚芳忠)

ジェームズ・ノリントン – ジャック・ダヴェンポート(森田順平)

ビル・ターナー – ステラン・スカルスガルド(柴田秀勝)

カトラー・ベケット – トム・ホランダー(横島亘)

ウェザビー・スワン – ジョナサン・プライス(村松康雄)

ティア・ダルマ – ナオミ・ハリス(高乃麗)

ジョシャミー・ギブス – ケヴィン・マクナリー(青森伸)

ピンテル – リー・アレンバーグ(佐々木梅治)

ラゲッティ – マッケンジー・クルック(高宮俊介)

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マーティ – マーティン・クレッバ(うすいたかやす)

マーサー – デヴィッド・スコフィールド(佐藤祐四)

マートッグ – ジャイルズ・ニュー(石井隆夫)

ムルロイ – アンガス・バーネット(石住昭彦)

ウィルJr. – ドミニク・スコット・ケイ(大久保祥太郎)

ティーグ・スパロウ – キース・リチャーズ(小林清志)

パイレーツ・オブ・カリビアン/ワールド・エンド あらすじ

治安維持を名目としてポート・ロイヤルでは戒厳令が敷かれ、海賊だけでなく、海賊に少しでも関わったことのある者は絞首刑に処す、という布告がなされた。捕えられた人々が次々と処刑される中、突如として歌声が響く。「海賊王と仲間達は…」そう、海賊長達による評議会開催を知らせる「招集の歌」が歌われたのだ。 その頃、ブラックパール号もろともクラーケンに飲み込まれた船長ジャック・スパロウは、デイヴィ・ジョーンズの墓場(デイヴィ・ジョーンズ・ロッカー)に送られ、大量のジャック・スパロウの幻覚に囲まれて錯乱の日々を送っていた。
“深海の悪霊”、デイヴィ・ジョーンズ(ビル・ナイ)と東インド会社のベケット卿(トム・ホランダー)が手を結び、海賊たちは滅亡の危機に瀕していた。生き残る手段は“9人の海賊たち”を招集することだったが、9人のうちのひとりはあのジャック・スパロウ(ジョニー・デップ)だった。しかし、彼は現在“世界の果て”に囚われていて……。

パイレーツ・オブ・カリビアン/ワールド・エンド

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