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【パイレーツオブカリビアン 生命の泉】はパイレーツ・ オブ・カリビアンシリーズの第4作目の映画になります。
今回、印象に残ったのは宣教師と人魚!
最後男の人が人魚にキスされ、一緒に海の底へ 潜っていくシーンがありました。
【パイレーツオブカリビアン 生命の泉】 宣教師と人魚はどうなったのでしょうか?

【パイレーツオブカリビアン 生命の泉】 宣教師と人魚

映画『パイレーツ・オブ・カリビアン/生命の泉』予告

【パイレーツオブカリビアン 生命の泉】 宣教師と人魚

あらすじ

永遠の命をもたらすという伝説の“生命の泉”をめぐって、英国王や海賊の黒ひげ、その娘でかつてジャックの元恋人が新たな冒険の公開に乗り出す

【パイレーツオブカリビアン 生命の泉】 宣教師と人魚


ジャック・スパロウ(ジョニー・デップ)は、古くからの仲間のギブス(ケヴィン・R・マクナリー)を持ち前の機転で絞
首刑から救い出した。そんな折、ジャックの偽物が現れる。

その矢先、ジャックとギブスは英国王に捕えられる。国王はスペインに対抗して“生命の泉”を探すために、地図を持つジャックが必要だったのだ。

そんな国王の海軍を率いるのは、なんとバルボッサ(ジェフリー・ラッシュ)。

そしてジャックのライバルだった名海賊のバルボッサが公賊として英国王につかえ、英国海軍将校となっていた。

ジャックはなんとか国王の宮殿から脱出に成功するが、バルボッサはギブスから“生命の泉”への地図をまんまと手に入れ、英国王の命に従って生命の泉を目指す航海に出る。

【パイレーツオブカリビアン 生命の泉】 宣教師と人魚

ジャックは、かつての恋人だった女海賊アンジェリカと再会したのを機に、史上最恐の海賊・黒ひげの「生命の泉」を巡る航海に巻き込まれる。永遠の命を狙う海賊黒ひげ、国王の命を受けたバルボッサ率いる英海軍、永遠の命という異教の対象を破壊せんとするスペイン海軍、そしてジャック。史上最強の海賊たちと国家権力の思惑が錯綜し、「生命の泉」を巡る波乱の航海が幕を開ける。

【パイレーツオブカリビアン 生命の泉】 宣教師と人魚

ラストでフィリップが人魚に海の中に連れて行かれたその後が気になります。

宣教師フィリップが言った「人魚はノアの方舟に乗れなかった 生き物ではない」の英語原文

Such beauty. Surely you are one of God’s own creations and not a descendant of those dark creatures who found no refuge on the Ark. Such beauty. Yet deadly.

直訳すると…

そのような美しさ。確かにあなたは神の創造物の一つであり、箱の上に避難所を見つけなかったそれらの暗い生き物の子孫ではありません。しかし、致命的です。

瀕死の重傷を負ったフィリップは生き延びているのか?

「人魚にキスされた男は溺れない」というセリフが劇中の中にあったので、フィリップは海の中でも溺れないで生きていくことができるはず。

その後は人魚役のシレーナと海の中でひっそりと暮らしているのだろう。

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