5月17日放送のソレダメ!で洗濯の乾燥時間が短縮するウラ技が紹介されました。
ソレダメ!流 洗濯の乾燥時間が短縮するウラ技とはいったいどのような裏ワザなのでしょう?

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洗濯の乾燥時間が短縮するウラ技

洗濯乾燥機で洗濯物を乾かすと案外時間かかっちゃって大変ですよね?
また、電気代も長時間 乾燥機を回しているので結構心配なんて人多いんじゃないですか?

 

そこで今回ソレダメ!で教えてくれる洗濯の乾燥時間が短縮するウラ技を知っていれば
電気代の節約にもなっちゃう!

 

裏ワザと言っても特に大したものは使いません

乾燥機編

洗濯の乾燥時間が短縮するウラ技で用意するもの

乾いたバスタオル1枚……以上

 

 

どこの家庭にもあると思うので改まって買う必要もなくお手軽でしょ!

 

洗濯の乾燥時間が短縮するウラ技 やり方

乾燥機に乾いたバスタオル1枚を入れ洗い終わった洗濯物を入れる
後は通常通り乾燥スタート!

この方法を取り入れると乾いたバスタオルを入れ無い時と比べ

 
3割も早く乾くんですよ!

部屋干し編

洗濯の乾燥時間が短縮するウラ技で用意するもの

古新聞紙 以上

洗濯の乾燥時間が短縮するウラ技

洗い終わった洗濯物を通常通り部屋干しをし、ハンガーなどで干した洗濯物の下に
新聞紙を敷きます。

 

下に敷く新聞紙は、少しくしゃくしゃにしてから広げて置きましょう
床と新聞紙の間にすき間を少し作るようにします。

 

 

2枚~3枚程度新聞紙をくしゃくしゃにして重ねます。

 

これだけでも乾燥時間は短縮するのですが、
更に乾燥時間を短縮させたい人は、

 

干した洗濯物と洗濯物の間に新聞紙を吊るし両脇にも新聞紙を吊るすを
より効果的です。

 

新聞紙を間に吊るす時には新聞紙が衣類に付かないように注意しましょう。
新聞の印刷面のインクが衣類についてしまう可能性がありますので

十分注意してください

以上、洗濯の乾燥時間が短縮するウラ技でした。

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